資格とキャリア

テックゴーとは?MyVisionが運営するITエンジニア向け転職支援の流れと、規約で確かめたいこと

ITエンジニアとして働きながら次の職場を探すとき、転職エージェントの名前は知っていても、どこが運営していて、登録すると何に同意することになるのかまでは確かめないまま申し込む人が少なくありません。テックゴー(TechGo)も、トップページの年収アップの数字が目に入りやすいサービスです。

この記事では、ITエンジニア向けの転職支援サービス「テックゴー」について、運営会社の会社概要、公式サイトの利用の流れ、運営会社の利用規約とプライバシーポリシーの記載を整理します。後半では、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の令和7年度の試験データをもとに、エンジニアの転職で資格をどう扱うかも考えます。当サイトはテックゴーを利用しておらず、ここに書くのは公開情報のまとめです。

この記事の要点

  • テックゴーは株式会社MyVisionが運営するITエンジニア向けの転職支援サービスで、会社概要には有料職業紹介事業許可番号「13-ユ-314719」が記載されている
  • 利用規約第5条で、求職者(規約上は「候補者」)は無料で利用できると定められている。規約はMyVisionの人材紹介サービス共通のもので、本文にテックゴーの名称は出てこない
  • 公式の流れはキャリア相談から入社までの5段階。年収アップ平均144万円・成功率86%などの数字には集計期間の注釈があるが、母数や集計方法は公式サイトで確認できなかった
  • 対象者の経験年数や年齢、退会方法、求人の内訳、設立年月日は公式サイトでは確認できなかった

テックゴーの概要と運営会社

テックゴーの公式サイトは、トップページで「ITエンジニア向け求人が 10,000件以上」と掲げ、紹介する求人について「メガベンチャー・大手事業会社・ITコンサルなど、幅広い求人をご紹介」と説明しています。求人検索の職種には、インフラエンジニア、システムエンジニア(業務系)、社内SE、プロジェクトマネージャー、AIエンジニアなどが並びます。絞り込み条件には「自社プロダクト・サービス開発」「生成AI・LLMプロダクト開発」「外資系企業」「メガベンチャー」といった項目もあります。

運営会社の基本情報

サイトのフッターには「© MyVision Inc.」とあり、会社概要のページ(tech-go.jp/about)に運営会社の情報が載っています。

項目 会社概要の記載
会社名 株式会社MyVision / マイビジョン
代表者 代表取締役社長 山口 翔平、代表取締役CEO 岡﨑 健斗
所在地 〒105-6924 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 24階
資本金 1億円
従業員数 423名
有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-314719
登録範囲(フッター) 人材紹介業および リクルーティングプラットフォーム事業

許可番号は、テックゴーの会社概要と、MyVisionの届出制手数料のページの末尾に同じものが書かれています。これは会社概要の記載をそのまま写したもので、当サイトは厚生労働省の「人材サービス総合サイト」での照合はしていません。

MyVisionはテックゴーのほかにも転職支援サービスを持っています。フッターには「コンサル転職No.1エージェント MyVision」のほか、建設業界のビルドジョブ、会計士・税理士のツインプロ、製造業界のメーカーズジョブ、若手営業職のベストウィンが並んでいます。テックゴーは、同社が業界別に展開するサービスのうちIT分野を受け持つものという位置づけです。

料金と職業紹介の仕組み

公式サイトでは「無料転職相談」「無料登録する」と案内されています。料金の根拠になるのは利用規約第5条で、候補者は利用契約の有効期間中、規約に従って「本サービスを無料で利用することができます」と定めています。

無料で成り立つのは、費用を求人企業が払う仕組みだからです。MyVisionの届出制手数料のページには「手数料負担者は求人者とします」とあり、期間の定めのない雇用契約の場合、手数料の上限は求職者の就職後1年間に支払われる賃金の200%とされています。入社日以後1か月以内に退職した場合に手数料の50%を求人企業へ返す返戻金の定めもあります。求人企業への成功報酬として手数料が決まる仕組みで、求職者の側に費用は発生しません。

利用の流れ(公式の5段階)

公式サイトの利用の流れのページ(tech-go.jp/service/flow)は、次の5段階で説明しています。右の列は、各段階の公式の説明から読み取れる範囲で、利用者が用意しておくとよいものを当サイトがまとめたものです。

段階 公式サイトの説明(要旨) 利用者が準備しておくこと
STEP 1 キャリア相談 アドバイザーがこれまでの経験、スキルセット、今後のキャリアの展望や漠然とした悩みまで聞き取る 担当した工程、使った言語・クラウド・ミドルウェア、規模や役割を書き出したメモ。転職したい理由と譲れない条件
STEP 2 求人紹介・応募先選定 キャリアプランに合った求人から、興味を持った求人へ応募。応募手続きは同社が対応 応募するかどうかを自分で判断する基準。他社から同じ求人を紹介されていないかの確認
STEP 3 選考対策 書類添削と、応募企業ごとの想定質問に基づく面接対策・模擬面接 職務経歴書の下書き。技術面接で話す案件の具体例
STEP 4 内定獲得・条件交渉 市場相場とスキルに見合った年収を判断し、アドバイザーが年収交渉を行う 現年収と希望額の根拠、勤務形態など年収以外の条件の優先順位
STEP 5 入社 入社後の定着までサポートし、転職後も定期的に状況を聞く 退職手続きと入社日の調整

STEP 2で「応募手続きもすべて弊社が対応いたします」とあるのは、規約第5条の定めと対応しています。選考に申し込むときは経歴書などを同社に出し、同社を通じて申し込む決まりです。STEP 2の右列に「他社から同じ求人を紹介されていないか」と書いたのも第5条によるもので、同じ求人を第三者からすでに紹介されている場合は、申し込みの前に同社へ伝えることになっています。複数のエージェントを使う人は、転職エージェントは複数併用すべきかもあわせて読んでおくと整理しやすくなります。

面談の前に話す内容をまとめておきたい人は転職エージェントとの面談の進め方、書類の準備は職務経歴書の書き方のポイントが参考になります。STEP 4の年収交渉はアドバイザーが行う形ですが、希望額の根拠を自分でも説明できるようにしておくと話が具体的になります。考え方は転職の年収交渉のコツにまとめています。

公式サイトの数値の読み方

テックゴーのトップページには、いくつかの数値が大きく載っています。それぞれに付いている注釈と、公式サイトで確認できなかった点を並べます。

公式の表示 注釈・条件 確認できなかった点
年収アップ金額 平均144万円 2026年3月に内定承諾をし、年収アップを実現した人の平均実績 母数(人数)と集計方法
年収アップ成功率 86% 同期間(2026年3月)に内定を承諾した人のうち、年収アップを実現した人の割合 母数と集計方法
20代平均120万円、30代平均160万円 注釈・時点の記載なし 算出の根拠、集計期間
ITエンジニア向け求人 10,000件以上 時点の記載なし 基準日、件数の数え方、職種などの内訳

144万円は、2026年3月という1か月間に内定を承諾した人のうち、年収が上がった人だけを対象にした平均です。年収が上がらなかった人や下がった人は計算に含まれていないため、利用者全体の平均とは別の数字です。86%も分母は「同期間に内定を承諾した人」で、登録した人全体ではありません。途中で利用をやめた人や内定に至らなかった人は分母に入っていない、と読むのが注釈に沿った理解です。

どちらも母数や集計方法は公式サイトで確認できませんでした。20代・30代別の数字と求人件数には時点の記載もありません。これらの数値は運営会社の発表として受け止め、自分の年収がどうなるかの見込みは、面談で具体的な求人と条件を見てから判断するのが順当です。

公式サイトでは確認できなかったこと

当サイトがテックゴーの公式サイトとMyVisionの利用規約・プライバシーポリシーを読んだ範囲で、次の点は確認できませんでした。

  • 対象者の条件:経験年数、年齢、職種などの利用条件は書かれていませんでした。対象外となる人の明記もありません。求人検索の絞り込みに「職種未経験歓迎」という項目はありますが、これは個々の求人の条件で、サービスの対象者を示すものではありません。
  • 退会方法:規約には候補者側から退会や解約をする手続きの条項が見当たりませんでした。登録の取消を定めた第12条は、規約違反など会社側の事由を並べたものです。
  • 求人の内訳:10,000件以上の求人のうち、SIer・自社開発・社内SEなどがそれぞれどれくらいあるかといった数字は載っていませんでした。登録者数や成約数の記載もありません。
  • 設立年月日:会社概要に設立の項目がありません。MyVisionのサイトに代表の経歴として「株式会社MyVisionを設立。」とあるだけでした。
  • 個人情報の保存期間:プライバシーポリシーに保存期間の記載は見当たりませんでした。また、テックゴーのお知らせに2026年6月19日付で「プライバシーポリシーの改定に関するお知らせ」がありますが、当サイトが確認したページに改定日の表示はなく、改定後の版かどうかは確かめられていません。

これらは面談の場で聞けば答えが得られる可能性がある事項です。特に退会の方法と、退会後の個人情報の扱いは、登録前か初回の面談で確かめておくと後で迷いません。

ITエンジニアの転職と資格の位置づけ

テックゴーの公式サイトには、資格の取得を利用条件にする記載も、資格の学習を支援する仕組みの記載も見当たりませんでした。そのため、資格をどう扱うかは利用者が自分で考えることになります。

当サイトの見方:公式サイトの求人の説明(メガベンチャー・大手事業会社・ITコンサル、独占選考ルートや面接確約求人)や、STEP 1で経験とスキルセットを聞き取り、STEP 4で年収交渉を行うという流れを見ると、エンジニアとしての実務経験がある人を中心に想定した求人構成だとみられます。経験者の転職では、資格は実務経験の代わりになるものではなく、担当してきた分野の知識を体系的に持っていることを書類で補足する材料、と考えるのが無理のない扱い方です。資格を持っていれば年収が上がるという因果関係を示すデータは、当サイトが確認した資料にはありません。

経験者が検討しやすいIPAの試験は、応用情報技術者試験、高度試験、情報処理安全確保支援士試験です。IPAの推移表で、令和7年度の受験者数と合格者数、合格率を並べると次のとおりです。

試験区分 実施期 受験者数 合格者数 合格率
応用情報技術者 春期+秋期 82,668人 19,319人 23.4%
情報処理安全確保支援士 春期+秋期 35,342人 7,333人 20.7%
ITストラテジスト 春期 5,586人 836人 15.0%
システムアーキテクト 春期 3,963人 616人 15.5%
ネットワークスペシャリスト 春期 11,948人 2,126人 17.8%
ITサービスマネージャ 春期 2,002人 295人 14.7%
プロジェクトマネージャ 秋期 8,511人 1,219人 14.3%
データベーススペシャリスト 秋期 9,769人 1,796人 18.4%
エンベデッドシステムスペシャリスト 秋期 1,156人 177人 15.3%
システム監査技術者 秋期 2,245人 362人 16.1%
(参考)基本情報技術者 随時(CBT) 147,186人 56,370人 38.3%

※合格率はIPAの表記どおり「合格者数/受験者数」。応用情報技術者と情報処理安全確保支援士は春期と秋期の年度合計、高度試験は実施した期の数値です。

応用情報技術者は、IPAの区分で「応用的知識・技能」を問う試験です。高度試験は職種や専門分野ごとに分かれており、受験者数が数千人規模の区分も多く、合格率は令和7年度で14%台から18%台でした。情報処理安全確保支援士は試験に合格したあと所定の登録手続きをすると、国家資格「情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)」を名乗れるようになる点がほかの区分と違います。

受験方式も変わります。IPAは、令和8年度(2026年度)の応用情報技術者試験、高度試験、情報処理安全確保支援士試験をCBT方式で実施すると案内しています。令和7年度までは紙の試験(PBT方式)でした。応用情報技術者と情報処理安全確保支援士は年2回(前期・後期)、ITストラテジスト・システムアーキテクト・ネットワークスペシャリスト・ITサービスマネージャは前期に年1回、プロジェクトマネージャ・データベーススペシャリスト・エンベデッドシステムスペシャリスト・システム監査技術者は後期に年1回です。

当サイトの見方:転職活動と並行して受けるなら、志望する職種に近い区分を選ぶほうが、面接で学習内容と実務を結びつけて話しやすくなります。インフラ寄りならネットワークスペシャリスト、上流工程を目指すならITストラテジストやシステムアーキテクト、セキュリティ分野なら情報処理安全確保支援士、といった選び方です。応用情報技術者の内容は応用情報技術者試験の概要で詳しく扱っています。

当サイトの見方:向いている人と、先に確認したい人

当サイトの見方として、公式サイトと規約の記載から考えた向き・不向きを書きます。体験にもとづく評価ではありません。

相談先の候補にしやすいのは、ITエンジニアとして実務経験があり、メガベンチャーや大手事業会社、ITコンサルなどへの転職を考えている人です。応募手続きや年収交渉をアドバイザーに任せたい人にも、公式の流れは合っています。

一方で、IT業界の実務経験がない人は、対象者の条件が公式サイトに書かれていないため、相談できる範囲を先に確かめたほうがよいでしょう。未経験者向けの流れを明示しているサービスとの違いは、ユニゾンキャリアとは?と比べると分かりやすくなります。また、自分で企業に直接連絡しながら進めたい人や、面談の録音録画に抵抗がある人は、次の節の規約の内容を読んでから登録を決めることをおすすめします。

利用前に確認したい規約のポイント

テックゴーのフッターにある「利用規約」「プライバシーポリシー」は、MyVisionのサイト(my-vision.co.jp)のページにつながっています。規約は「株式会社MyVision(以下「当社」といいます。)の提供する人材紹介サービス」についての共通の規約で、2025年5月9日制定、2025年12月1日改定です。本文にテックゴーの名称は出てきません。テックゴーの利用にもこの規約が適用される前提で、主な条文を整理します。

  • 第5条(無料・申込方法):候補者は無料で利用できます。選考への申し込みは同社を通じて行います。希望しても、同社が求人企業の選考基準にもとづいて適合性を判断し、通知のうえ申し込まない場合があり、その理由を伝えないこともあると定めています。
  • 第6条(候補者情報):提供した情報は正確かつ最新の状態に保つ義務があります。選考を希望した求人企業には、提供した情報が渡されます。同条には、応募前に求人企業へ情報を提供できるという定めもあります。オンラインのカウンセリングや面接対策は、業務の品質向上のために録音録画され、同社が指定するアプリケーションで議事録が作られることがあります。
  • 第8条(禁止行為):内定を正式に承諾する前に、同社を通さず求人企業へ直接連絡することは禁止されています。正当な理由のない無断欠席、不合格だった企業への連絡や同じ企業への頻繁な応募も禁止行為に挙がっています。
  • 第13条(保証の否認・免責):希望する企業へ転職できることは保証されません。求人情報の内容についても同社は責任を負わないとし、労働条件は候補者が自分で確認して契約することになっています。同社の故意または重大な過失による場合を除き、賠償は直接かつ通常の損害に限られ、上限は10万円です。
  • 第16条(有効期間):利用契約は登録が完了した日に始まり、登録が取り消された日か、サービスの提供が終了した日のいずれか早い日まで続きます。候補者からの退会の定めはこの条文にもありません。

個人情報はプライバシーポリシーで扱われます。第6条は、法令で認められる場合を除き、本人の同意なく第三者に提供しないことを原則としつつ、選考を希望したことにもとづいて求人企業に提供する場合や、利用状況の情報を加工して求人企業の閲覧に供する場合を挙げています。第9条では、自分の個人情報が誤っている場合に訂正・追加・削除を請求できます。問い合わせ先として info@my-vision.co.jp が示されています。利用目的の中には、スキルや求人との適合性を推定する処理に生成AI技術を用いる場合がある、という記載もあります。

選考の途中で辞退したくなったときも、第8条の趣旨から、企業へ直接ではなくアドバイザーを通して伝える形になります。伝え方の例は転職エージェントへの断り方にあります。

申込先の案内

実務経験をもとに次の職場の求人を見てみたい人や、年収以外の条件も含めて相談したい人は、公式サイトから無料の転職相談を申し込めます。申し込む前に、この記事で触れた利用規約とプライバシーポリシーにも目を通しておくと安心です。

テックゴーの無料転職相談の案内を見る

※本項には広告リンクを含みます

ほかのエージェントと比べるときの観点は転職エージェントを選ぶときに確認すべきポイントにまとめています。

よくある質問

テックゴーの利用に料金はかかりますか

MyVisionの利用規約第5条で、候補者は無料で利用できると定められています。紹介手数料は求人企業が負担する仕組みです。なお、個人情報の開示請求には1件あたり1,000円の手数料がかかります。

エンジニアの実務経験がなくても相談できますか

経験年数や職種、年齢などの利用条件は公式サイトに書かれておらず、確認できませんでした。求人検索に「職種未経験歓迎」の絞り込みはありますが、サービスの対象者を示すものではありません。未経験の場合は、申し込みの際に相談できる範囲を確認してください。

退会したいときはどうすればよいですか

候補者側の退会手続きは、利用規約にもテックゴーの公式サイトにも見当たりませんでした。担当のアドバイザーか運営会社の窓口に方法を確認してください。退会後の個人情報の扱いもあわせて聞いておくと確実です。

面談は録音されますか

利用規約第6条で、オンラインのカウンセリングや面接対策などの面談は、業務の品質向上のために録音録画し、指定のアプリケーションで議事録を作成できると定められています。登録すると、これに同意したことになります。

内定承諾前に応募先の企業へ直接連絡してもよいですか

利用規約第8条で、内定を正式に承諾する前に同社を通さず求人企業へ直接連絡することは禁止行為とされています。条件の確認や辞退の連絡も、承諾前はアドバイザーを通して行います。

MyVisionとテックゴーはどういう関係ですか

テックゴーは株式会社MyVisionが運営するサービスで、サイトのフッターと会社概要に同社の名前があります。MyVisionはコンサル転職の「MyVision」のほか、建設、会計士・税理士、製造、若手営業職の分野でも転職支援サービスを運営しています。利用規約とプライバシーポリシーは同社の人材紹介サービス共通のものです。

まとめ

  • テックゴーは株式会社MyVisionが運営するITエンジニア向けの転職支援サービスで、会社概要に有料職業紹介事業許可番号13-ユ-314719が記載されている
  • 求職者の利用は無料(規約第5条)で、手数料は求人企業が負担する。規約はMyVisionの人材紹介サービス共通で、テックゴーの名称は本文にない
  • 流れはキャリア相談、求人紹介・応募先選定、選考対策、内定獲得・条件交渉、入社の5段階で、応募は同社を通じて行う
  • 144万円・86%は2026年3月に内定を承諾した人を対象にした数字で、母数と集計方法は公式で確認できなかった
  • 対象者の条件、退会方法、求人の内訳、設立年月日は公式サイトで確認できなかったため、面談で聞いておきたい
  • 資格は実務経験を補う材料として、志望職種に近い区分を選ぶのが当サイトの見方。令和8年度から応用・高度・支援士はCBT方式になる

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出典

-資格とキャリア